3/2(月)脱炭素スマート農地研究公開ウェビナー
JST/RISTEXの「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム(Solve for SDGs)」のソリューション創出フェーズに令和4年度に採択された「ソーラーシェアリングとスマート農機を組み合わせる太陽光発電による自立型脱炭素農業の実現に向けて」(研究代表者:千葉大学倉阪秀史、協働実施者:千葉エコ・エネルギー株式会社馬上丈司)について、最終成果を広く伝えるため、公開ウェビナーを開催することといたしました。是非、ご参加いただければ幸いです。
日時 2026年3月2日(月)14:00-17:00 ZOOM
(参加費無料 2月27日(金)までに登録をお願いします。)
https://forms.gle/8yXBLUFq335aARmo9
スケジュール
倉阪秀史(千葉大学)「脱炭素スマート農地研究の成果について」
馬上丈司(千葉エコ・エネルギー株式会社)「望ましい営農型太陽光発電について/脱炭素スマート農地研究会の今後の展開について」
丸山紀子(千葉大学)「営農型太陽光発電が作物収量に及ぼす影響について」
野田勝二(千葉大学)「営農型太陽光発電が労働環境に及ぼす影響について」
全体質疑